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2012年7月に作成された記事

2012年7月25日 (水)

台北食べ歩き旅行(2) グランドハイアット台北

今回の台北での滞在はもちろんグランドハイアット台北、台北101、台北市政府、新光三越などに近く、台北の中では一番、アジアらしくないエリア(笑)にあります。

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ロビーは豪華だけどちょっとクラシカルなイメージです。

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12時過ぎの早い到着だったにもかかわらず、最上階にこの部屋にアサインされました。

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一応、改装済みの部屋ですが、面積的には少し狭いですね。

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水周りは未改装ながら、シャワールーム付です。

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一応、清潔さは保たれています。

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これがウェルカムフルーツ、後からチョコレートがDIAアメニティーとして出ていました。

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窓からの景色はこんな感じ。青い空のせいか昨年訪れたときよりも町並みがきれいに感じます。

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フィットネスジムは上位機種のマシーンが十分に配置されています。

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コレが私のお気に入りのスパ、改装済みでキャパも広くて快適です。

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ロッカーも新しいです。

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浴槽の壁に穴が空けてあって、夜は何の意味があるのだろうと思っていたのですが、昼間は陽の光が入ってきてキレイでした。ココはサウナもくつろげます。

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あまり利用している人は少なかったのですが、屋外プールがこれ。

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この時期は毎日、午後になるとスコールだったので、プールに入るのは午前中がお勧めでしょう。

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前回、食べ物が味的にチョットと評価していたラウンジも、今回はまあまあ普通って言う感じ・・・。泡はシャンドンですが、セルフで好き放題(笑)に飲めます。

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娘とラウンジで軽く飲んだ後は、外でシメを食べるのが日課(笑)。

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このオブジェの横を通り抜けて・・・

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連絡橋でつながっている、隣の台北101に向かいます。

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フードコートで台湾料理三昧です。これはカキオムレツが入ったセットで300円くらい。お店やメニューによって少し当たりハズレがあるのも許せちゃう値段です。

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こちらはハイアットのラウンジ朝食。唯一胃が休まる食事かも。デニッシュも美味しかったです。

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台北食べ歩き旅行(1) HND>TSA

上の娘が急に休暇が取れたのでどっか海外に行きたいとのことで、JALで予約の空いていた(それも羽田発!)台北に行ってきました。連休をフルに利用したスケジュールで直前の予約だったのですが、く座席が取れたものです。実際、機内は正真正銘の満席状態でしたので、JALの最後の1席まで埋めようという気迫(笑)が伝わってくるフライトでした。

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そんなわけで連休始めの土曜日の羽田国際線ターミナルから出発です。

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早朝でしたので、免税店をちょっと見た後に、朝食を食べにサクララウンジへ。

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炭水化物主体(笑)のANAラウンジと違って、サクラは野菜が食べれるのが良ですね。娘は今回がサクララウンジデビューだったのですが、パンも種類があってイイネ!とのご感想です。

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恒例の出発前のシャワータイムを過ごしていたら、娘から搭乗始まるよ~の連絡があって慌ててゲートに向かいます。

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機材は今日もボロ六(笑)。

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最後尾の席を予約しておきました。機内ではさすが2人とも機内食はスルー、台北で美味しいものが待っていますからね。

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あっという間に台北松山空港へ到着しました。

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松山空港からはあの独特なチャイナ風外観のグランドホテル台北(円山大飯店)が見えました。

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時間帯にもよるのでしょうが、空港からタクシーで10分ほどでグランドハイアット台北に到着。本当に松山空港はアクセスが良いですネ。

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2012年7月18日 (水)

日帰り弾丸北海道旅行 うに三昧編

今回の旅行のもうひとつの目的は、今の季節が旬のウニを存分に味わうことです。

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富良野から一般道、道央道とひたすら走り続けること2時間半、札幌にやってきました。
レンタカーを近くの営業所に返却し、向かった先は「うにのむらかみ 札幌日本生命ビル店」です。ミョウバンを使っていないのでウニ独特の臭みがないと評判のお店でした。
お店の外観はこんな感じ・・・ ちょっと看板がべたべた貼ってあってちょっと見は垢抜けない印象でしたが、お店の中は高級感漂う内装でひと安心・・・

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妻とオーダーしたのは当日でも注文可能な「うに三昧コース」、コースの全部の料理がウニ、ウニ・・・
料理がいろいろ選べるので二人でシェアしながら色々なウニ料理を堪能しました
ウニを使った前菜2品の後、私はウニとお刺身の盛り合わせ。

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ウニ好きの妻はウニオンリー。

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ウニの出し巻き卵。

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お芋の上にウニがのせてあるウニ大福。

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別注文の生牡蠣。夏でも食べられる美味しいカキでした。

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ウニのグラタン。

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焼きウニ。

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これまた別注文の焼牡蠣。

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ウニの天ぷら。湯葉で巻いてあるウニをウニ塩で食べるとアツアツで美味しい!

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コースに付いてくるご飯物はウニ茶漬けだったので、私は追加料金でウニ丼ハーフに。
ウニ丼はもちろんですが、お味噌汁も手抜きなしです。

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妻はこの2色丼ハーフを選択し、ご満悦
さすがにウニですのでちょっと料金は高めですが、北海道に来たかいがありました。

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エアポートライナーに乗るために札幌駅に向かいます。
午後7時を回っているのにこの明るさです。駅前の広場で営業中のビアガーデンに心惹かれつつも最終から2つ前の列車に乗れました。

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座席はプチ贅沢のUカー。

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サクララウンジでサッポロビールの試飲(笑)をした後、21時発の便に乗り込みます。

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さすがに帰りの便は少し空席がありました。23時には帰宅することができ、充実した一日を無事に過ごすことができました。

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日帰り弾丸北海道旅行 富良野編

妻と日帰り弾丸で、北海道に行って来ました。この季節の北海道と言えば、そう、この富良野のラベンダー畑を見に行くためです。
きっかけは、2週間連続で土日に用事がなくて、どっか特典で行けるところはないかなと、JALのHPで空き状況を見始めたことです。夏休み前のせいか、土曜日の札幌(新千歳)便往復に空きがあるのを見つけました。数日間考えて、実行可能な作戦(笑)かどうか考えた上で、ポチッと予約・・・

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早朝、子供たちを送り出した後で予約していたタクシーで羽田に向かいます。ギリギリで予約の2便前の出発に間に合い、変更してもらいました。
そんなわけで、サクララウンジでもウーロン茶をかけつけ一杯だけ。

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出発ゲートに行ってみるとこの大混雑。土曜日のせいか観光客だらけです。良く特典の空席があったものです。

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B-773はド満席!

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新千歳空港で、保険会社勤務の弟に頼んでいた格安レンターカーをピックアップして、ひたすら今年開通したらしい道東道を東へ向かいます。

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黄色いハンカチで有名な(年がわかる~)夕張を過ぎて、降りたICはここ、占冠(シムカップ)。ここから一般道を北上しました。

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富良野に到着し、先ず向かったのは、バターサンドで有名な六花亭の新しいお店「カンパーナ六花亭」。ぶどう畑に囲まれた見晴らしの良い丘の中腹に建っています。

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建物もご覧のように雰囲気良さげです。

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中はこんな感じ。売店プラスカフェになっています。

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おなじみの商品のほか、バターとか珍しいものも置いてありました。

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ここでケーキを買ってお茶をすることにしましょう。ここのケーキもすごく安い良心価格。

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富良野の景色がパノラマで広がっています。

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さて、次はラベンダー畑です。一番、有名なファーム富田に行ってみました。本当のハイシーズンは車が富良野の外まで渋滞することもあるそうです。
隣に同じ富田さんのやってるメロンハウスがあるので間違えやすい(笑)。

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少し花の時期には早かったようですが、色とりどりのお花畑が広がっていました。

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そして、富良野と言えばこのラベンダーです。

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すこし時期が早いせいか花が少なめでしたが、その分渋滞も少なかっので良しとしましょう。

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ここファーム富田はなんと入場料が無料なんです。その代わり園内のところどころでラベンダーを使った商品が売られていました。
お花畑の手入れをするオバーさん達のポロシャツもラベンダー色、ご覧のとおりバイクもラベンダーカラーでした(笑)。

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そんなこんなしているうちに帰りの時間です。ゆっくりできないのが弾丸旅行の宿命、今度は2時間半かけて札幌に向かいました。

日韓ハイアット修行(6) FUK>HND

さあ東京へ帰ります。今回は、韓国発券のYクラスのチケットを使っているので、空港で早い便に変更してもらいました。

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福岡のサクララウンジデビュー。

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2階建て構造ですが、窓がなくてやや狭く感じるラウンジですネ。
羽田に車を停めてあるので、ビールもお預け(笑)。

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夕方でしたが、富士山が見えてました!

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羽田空港に到着、国際線ターミナルに移動します。

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久しぶりに愛車?と再会、家路へと急ぎました。

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これでハイアットのステイカウントも15になり、なんとなく目途がついてきた感じ・・・

日韓ハイアット修行(5) グランド・ハイアット福岡

梅雨の曇り空の中、グランドハイアットへ移動してきました。ラウンジの外の庭園に初めて出てみましたが、結構な広さのお庭でした。

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部屋はクイーンルームからクラブツインにアップです。メインテナンスが良いせいか、あまり古さを感じさせない和モダンなデザインが秀逸です。

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テレビが一応液晶なのですが、やや古め。

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水周りのメンテも良いです。

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バス・アメニティーが変更されていました。確かシンガポールのハイアットのスイートに以前から置いてあったブランドです。

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DIAアメニティーはこれ。あまり嬉しくないかな(笑)。

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ラウンジのカクテルタイムに向かいます。

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週末だったこともあり、結構な賑わいでした。

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シャンパンはニコラとルイロデが日替わりで出るらしいですが、今日はニコラの日。シャンパングラスが出払ってたので、ワイングラスでいただいています。自宅と同じスタイル(笑)。
フード類は残念ながら、かなり格落ちしています。数年前が懐かしい・・・

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朝食もこんな感じ。スクランブルエッグとソーセージは注文方式になっていました

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ここはジムとサウナが充実しているのが利点。

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修行で増えた体重を元に戻すべく、トレーニングに励みました。

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ラウンジの格落ち感は否めませんが、宿泊レートも最近は手頃になっており、好きなホテルのひとつですネ。

日韓ハイアット修行(4) ハイアット・リージェンシー福岡

やってきました。福岡のハイアット修行には欠かせないハイアット・リージェンシー福岡。グランドハイアットの価格差が4千円くらいしかないのが辛いところ・・・
デザイン的には好きなホテルなんですが。

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一応、アップしてくれて、このデラックスルームにアサインされました。

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お部屋の方は写真写りもよくて、まあまあなのですが・・・

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問題はこの古くて暗いバスルーム。使うたびに憂鬱なっちゃいます。
早く改装してほしい・・・

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ラウンジが廃止されたので、DIA会員には、ロビーバーの「ロカンダ」で2ドリンク・1プレートのサービスが提供されます。

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このアトリウムの天井は、いつ見ても美しいデザインですね。

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さっと飲んで外に食事に行こうと思い、iPadで店を探していたのですが、結局、面倒くさくなって追加オーダー、ここで食事終了となってしまいました。ハイアットの戦略に上手くはまってしまってます(笑)。

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朝食はカフェのブッフェにしました。

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食材のクオリティーは今ひとつなのですが、バラエティーがあって結構楽しめます。明太入りオムレツが良いですね。

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部屋がリノベしてくれれば、ここの宿泊も楽しくなるのですが、このままではまさに修行・・・
大阪とはこの辺が違います。

2012年7月10日 (火)

日韓ハイアット修行(3) ICN>FUK、九州新幹線

本来の所用は熊本であったので、仁川から熊本まで移動します。
先ず、5時台のハイアットのシャトルバスに乗って仁川空港に移動します。

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JALのコードシェア運行のKEの窓口は6時オープン。一応、JGCはビジネスの受付を利用でき、プライオリティタグも付けてくれます。

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出国審査のゲートは御覧の通り、6時半オープン。結局、6時半以前は出国審査ができないので空港に来ていても無駄なようですネ。

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インビはKALラウンジですが、ここはほとんど食べ物なし・・・

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結局、7時オープンのハブラウンジでやっと朝食にありつけました。

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以前、F&Bの質が低いなどと評価していたハブラウンジが結局、仁川空港のお気に入りラウンジになるとは(笑)・・・

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ここの生ビールはキンキンに冷えていて朝からゴクゴク行けちゃいます。食事もそこそこ摂れるラウンジということで、ハブラウンジが仁川空港では最高評価確定です。

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JAL便名がコードシェアされているKEのA-333。

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CAさんのレベルもアシアナに負けず劣らずの高レベルです(笑)。
食事も軽食が提供されていましたが、さすがにノーサンキュー。

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福岡空港には色々なアジアの航空会社が乗り入れていて楽しいですネ。

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タクシーで博多駅まで移動して、九州新幹線で目的地の熊本に向かいます。

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九州新幹線はいろいろな割引切符があるようですが、今回は2回分の割引切符を購入、さくらに乗り込みます。

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珍しいドクターイエローが博多駅に停車していました。

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さくらの自由席はこんな感じ・・・

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熊本駅に到着、出張業務をこなしました。

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これは次の日に乗ったさくら号。

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こちらの車内はウッド多様のデザインでした。

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窓のシェードもこんな感じのウッド製。メインテナンスが大変そうですね。

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これは出張先で出た熊本のお昼のお弁当2日分。

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色々な熊本名物が入っていましたが、全体に炭水化物主体でお味は普通って感じでした。値段にもよるんでしょうけど・・・。

2012年7月 8日 (日)

日韓ハイアット修行(2) ハイアットリージェンシー仁川

ハイアットリージェンシー仁川にやってきました。
ここはクラブラウンジのカクテルタイムにマムが提供されていて、泡好きには嬉しいホテルです。しかも、補充も迅速でご覧のように手酌状態で飲めて最高・・・

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仁川空港からはこのシャトルバスで3分くらいで到着します。確か20分間隔の運行です。

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最近は良く利用しているせいか、Welcome back ! て挨拶されます。部屋はクラブキング。

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取り立てて豪華でもない部屋ですが、必要にして十分な広さと設備です。

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DIAアメニティーでいつもワイン、チョコレートとフルーツを出してくれます。

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このフィットネスマシーンのメーカーは他では見たことがありません。テレビはNHKが3チャンネルも見れるので退屈しません。

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トレーニングウェアを自分で洗濯するのはイヤだな~と思っていたら、レンタルで上下350円くらいと安かったので、借りることにしました。

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トレーニング、サウナと汗を流した後はラウンジのカクテルタイムへ突撃で~す。

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ありました、ありました、マム。

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このラウンジ、お酒は良いのですが、おつまみが私の口に合わないのか、これは美味し~いっていうものが少ないように思います。

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ま、何だかんだ文句を言ってるうちに仁川空港も夕闇につつまれてきました。

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明日は、朝8時発の福岡行きに乗るので早めに就寝です。

日韓ハイアット修行(1) HND>GMP 久しぶりのモノポール

6月に熊本で所用がありまして、ついでに福岡でハイアット修行を行ってきました。
前にも何度か書いたのですが、今年は福岡周辺に何回か出張が予定されており、このパターンでのステータス維持修行ができそうです。
そんなわけで仕事の前日、羽田から金浦に飛びます。理由はちょっと発券の都合で・・・(笑) アップグレードで久しぶりにANAのビジネスを堪能してきました。

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最近は、私も寄る年波には勝てず、重いRIMOWAを転がして公共の交通機関に乗るのは辛くなってきました。そんなわけで勤務先から羽田の国際線ターミナルの駐車場へ直行です。

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勤務先から早いときは15分くらいで、この出発ロビーに立てるのでもう快感~

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入国審査を済ませ、妻から頼まれたロクシタンのコスメを先ず探します。お目当てのものはなかったのですが、割引率が良い他の品を購入しました。

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少々込み気味のANAラウンジ。マッサージの機械が置いてあったスペースが見つかりません。場所が変わったのか、撤去されて改装されているのかも・・・

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ビジ食が待っているので、今日は控えめにいただいております。この時間帯は御覧のように炭水化物中心のメニュー。恒例のANAそばエブリシンは今回はパスです。

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梅雨の雲の切れ間から青い空が見えています。

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搭乗前のシャワータイム。さくらラウンジのシャワールームにはトイレがありませんでしたが、ANAの方は完備しています。

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この時期はシャワー使用後にはどうしても熱気がこもってしまうので、この風力絶大なサーキュレーターがありがたかったです。

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搭乗機はB-772、ボロロクでなくてよかった・・・

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シートはこんな感じでたいしたことないんですが、トリプルセブンは機内全体がゆったりしているように感じます。

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離陸後は富士山が長い間、見えていました。

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さあ、お楽しみの食事タイム。近距離路線ですが、シャンパーニュを堪能してリラックスして行きましょう。

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ANAのビジ食はこんな感じ。ワンプレートで提供されるのですが、大変美味しくいただけました。メインのポークの味付けもさすが日系、繊細なお味です。このあたりがキャセイの食事とはやはり違いますね。

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調子こいて、ルージュもいただいております(笑)。

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ショートプログラムのエンタメを楽しんでいると、もうソウル上空です。

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インチョン側からアプローチしてますね。

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今回、初めて気付いたので、韓国の家の屋根の色は、大韓カラーの水色率が非常に高いです。屋根がコリアン・ブルーって何か理由があるのでしょうかネ?

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金浦に着陸しました。

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金浦空港の到着ロビーです。年々少しずつ整備されてきてますね。

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AREXでソウルには向かわず、仁川空港へ向かいます。
明日は早朝発で仁川から福岡へ向かわなければなりません。

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スムースに仁川空港に到着、ハイアットのバス乗り場へ向かいました。

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